BRAND STORY〜「木心地」のいい家。〜

手間をかけ、いい家に長く住まう。

いい家とは、次の世代まで住まい継ぐことのできる家であり、また子どもがいつの日か帰ってきたくなる家だと考えています。

いい家には、健康のことや手入れのことなど、暮らすことにとっていい物を丁寧に選び使うことが必要になります。

私たちの家づくりのものさしは、いい家に似合う、いい物を選ぶために本物を見極めるということをいつも考え、はかっています。

心が豊かになる、心地よい生き方。

いい物を選び使った家は、なんとなくだけれどもいつもの風景が好きになれたり、住めば住むほどに少しずつ愛着が増してきます。

愛着が深まれば深まるほど、それらを大切にしようとする心が芽生えて、人として優しい、心豊かな暮らしを送れる私たちは考えています。

自然素材を使った家で、「自然と暮らし、自然な私になる。」これが私たちの家づくりの真髄です。

都会の中でも四季を感じる暮らし。

自然と暮らすことをコンセプトにした私たちの家づくりでは、自然を取り入れること。
つまり、四季を感じることができ、それらを楽しむことのできる家づくりをしています。

地域の気候風土に合わせて、その地域だからこそ味わえる暮らしを送ること。

家族の暮らしが地域に根ざし、いつかまた自分の子供や孫が、この街、この家に帰ってきたいと思う場所になっていくことを願っています。

いい家を長く大事に使い、心地よく暮らすことで
親から子へ、子から孫へと住まい継ぐ
古くから続く日本人らしい家と暮らしが
現代にまた戻ってくるのではないでしょうか。

50年、100年と次世代に住まい継ぐ
“いい家”をあなたに。

BRAND POLICY〜grace house 3つの提案〜

そもそも家はどうやって建てるの?
どんな素材があるの?心地いい家の秘密は?

暮らしを考えることから家づくりを始めてみたいという方は
「くらし屋さんのおうちづくり勉強会」に参加してみてください。

失敗しない家づくりができるように
良し悪しの判断基準を学べる会になります。

study workshop